2026年問題に立ち向かえ!物流センターを救う究極の電子化サービス

「物流DXを進めたいが、何から始めればよいかわからない」

「WMSやAIを導入すれば物流は効率化できるのか」

「紙やExcelで管理している業務を見直したい」

物流業界でDXが注目される一方、このような悩みを抱える企業も少なくありません。

物流DXというと、

WMS

AI配車

IoT

自動倉庫

ロボット

など、最新システムや設備の導入をイメージしがちです。

しかし、本当に重要なのはシステムを導入することではありません。

現在の物流業務を整理し、どこに課題があり、どこをデジタル化すれば改善できるのかを見極めることです。

群馬県伊勢崎市を拠点とする中一陸運株式会社は、1963年の設立以来60年以上にわたり物流事業を展開し、保管・輸送・流通加工を組み合わせた物流サービスを提供しています。

今回は、物流DXを「最新システム導入」という視点だけで捉えず、企業が現場業務をどのように見直し、段階的にデジタル化していけばよいのかを解説します。

そもそも物流DXとは?

DXとは「デジタルトランスフォーメーション」の略です。

物流DXも単純な紙からデータへの置き換えだけを意味するものではありません。

デジタル技術やデータを活用して、

業務プロセスを改善する

情報共有を円滑にする

作業負担を減らす

物流品質を高める

といった変革につなげることが重要です。

例えば、紙の入庫表をExcelへ変更しただけなら「電子化」に近い取り組みです。

そこからデータを活用し、

「どの商品が多く動いているのか」

「どの時間帯に入出庫が集中しているのか」

「どこで待ち時間が発生しているのか」

などを分析して業務そのものを改善していく。

ここまで考えることが物流DXの重要なポイントです。

物流DXで最初に導入するのは「システム」ではない

物流DXを検討すると、

「どのWMSがよいのか」

「AI配車を導入すべきか」

「倉庫を自動化すべきか」

という話から始まりがちです。

しかし、その前にやるべきことがあります。

それが現状の業務フローを整理することです。

例えば、

受注
↓
出荷指示
↓
ピッキング
↓
検品
↓
梱包
↓
積み込み
↓
輸送
↓
納品

という流れを書き出します。

そして、それぞれの工程について、

「誰が」

「何を使って」

「どの情報を確認して」

「次の担当者へどう伝えているか」

を整理します。

すると、これまで気付かなかった業務の重複や情報の分断が見えてくることがあります。

ステップ1|紙・電話・FAX・Excelを棚卸しする

まず確認したいのが、現在使用している情報管理方法です。

例えば、

入出庫指示書は紙

配送依頼はFAX

在庫表はExcel

急ぎの連絡は電話

ドライバーへの連絡は別の方法

といった状態になっていないでしょうか。

紙やExcelそのものが悪いわけではありません。

問題になるのは、同じ情報を複数回入力したり、担当者ごとに異なる情報を持ったりすることです。

最初に、

どんな情報があるのか

誰が入力しているのか

どこへ転記しているのか

を整理してみましょう。

ステップ2|「二重入力」を探す

物流DXで改善余地を見つけやすいのが二重入力です。

例えば、

顧客から受け取った注文内容をExcelへ入力する。

そのExcelを見ながら倉庫用の帳票へ転記する。

さらに配送依頼として別のシステムへ入力する。

このような流れでは、同じ情報を何度も入力することになります。

入力回数が増えれば、

作業時間

だけでなく、

入力ミス

確認作業

も増える可能性があります。

物流DXでは、

「この情報は最初から最後まで何回入力されているのか」

を確認することが重要です。

ステップ3|「探す時間」を確認する

物流業務では、物を動かしている時間だけが作業時間ではありません。

実は、

探している時間

も大きな業務負担になる場合があります。

例えば、

「過去の納品書はどこにある?」

「この商品の保管場所は?」

「前回の配送条件は?」

「契約書の原本は?」

といった情報探索です。

紙文書については、電子化によって検索性を高められる場合があります。

中一陸運では、物流事業に加えてアーカイブ事業を展開しており、契約書・図面・書籍などの電子化に対応しています。

ステップ4|紙文書を「全部スキャン」しない

紙の電子化というと、

すべてスキャンしてPDFにすればよい

と思うかもしれません。

しかし、効率的な電子化では文書を分類することが重要です。

例えば、

頻繁に参照する書類

保存義務などによって保管する書類

ほとんど使用しないが保存しておきたい資料

原本そのものに価値がある資料

などです。

使用頻度の高い文書は電子化による検索性向上のメリットが大きくなります。

一方、日常的に使わない文書は、原本を外部保管する方法も考えられます。

紙をゼロにすることを目的にするのではなく、情報を使いやすくすることが重要です。

中一陸運のアーカイブ事業も「デジタル化」の一例

中一陸運では2017年に、書籍・機密文書などのスキャニングとデータ化を行うアーカイブ事業を立ち上げています。

アーカイブ事業では、ドイツ製ブックスキャナーBookEye® 4 V1A Professionalを使用しています。

書籍などを裁断せず上部から読み取る非破壊スキャンに対応し、最大A1サイズの図面なども電子化できます。

さらに、

OCR処理

PDF化

検索設定

などを組み合わせることで、紙として保管するだけだった情報をデータとして利用しやすくできます。

これは、

「紙をスキャンすること」

が目的なのではありません。

必要な情報へアクセスしやすくするという、業務改善のためのデジタル化です。

ステップ5|情報セキュリティも同時に考える

デジタル化を進めると、情報セキュリティの重要性も高まります。

紙であればキャビネットに施錠していた情報も、電子データになると、

誰が閲覧できるのか

どこへ保存するのか

どのように受け渡すのか

といった新しい管理が必要です。

特に、

契約書

顧客情報

社内機密資料

などを電子化する場合には、利便性だけでなく安全性も考える必要があります。

中一陸運では2020年10月にISMS認証を取得しています。

登録事業所は駒形物流センターで、適用範囲は倉庫事業およびアーカイブ事業です。

デジタル化では、

「便利になったか」+「安全に管理できるか」

という両方の視点が重要です。

ステップ6|輸送では「見える化」を安全管理につなげる

物流DXは倉庫だけの話ではありません。

輸送部門でもデジタル技術は活用されています。

例えば物流業界では、

デジタルタコグラフ

ドライブレコーダー

動態管理

配車システム

など、さまざまな技術があります。

中一陸運について公式情報で確認できるのは、デジタルタコグラフとドライブレコーダーを利用した安全管理です。

大切なのは、

「最新機器を付けたから安全」

と考えないことです。

取得した情報を安全確認や教育などへどのようにつなげるかが重要になります。

中一陸運では定期的な確認会議や安全教育についても案内しており、設備と人を組み合わせた安全管理に取り組んでいます。

ステップ7|小さなDXから始める

物流DXを成功させるために、最初からすべてを変える必要はありません。

例えば、

紙帳票を一つ電子化する

二重入力を一つなくす

頻繁に探す文書を電子化する

入出庫情報の共有方法を統一する

荷待ち時間を記録する

といったところから始める方法があります。

小さな改善であれば、

導入前

と

導入後

を比較しやすくなります。

改善効果を確認できたら、その方法を別の工程へ広げていきます。

物流DXは、

大規模システムを一度に導入するプロジェクト

だけではありません。

現場の小さな非効率を一つずつ改善することも重要なDXです。

WMSは何をするシステム?

倉庫DXでよく聞く言葉が**WMS(Warehouse Management System/倉庫管理システム)**です。

一般的なWMSでは、

入荷

在庫

ロケーション

出荷

棚卸

などの倉庫業務を管理します。

紙やExcel中心の管理からWMSへ移行することで、在庫情報を共有しやすくなる場合があります。

ただし、

WMSを導入すれば自動的に在庫が正確になる

わけではありません。

入庫時の登録方法。

ロケーション管理。

ピッキング方法。

棚卸ルール。

こうした現場運用が整理されて初めてシステムを活かせます。

なお、中一陸運がWMSを導入済みであることは現在の公式情報では確認できません。

そのため、WMSは物流業界における一般的なDX手法として理解するのが適切です。

AI配車も「導入すれば解決」ではない

輸送DXではAIを活用した配車支援も注目されています。

車両。

ドライバー。

配送先。

時間指定。

貨物量。

道路条件。

こうした複数の条件をもとに、配車計画を支援する技術です。

しかし、AI配車を導入しても、

荷物の準備が遅れる

荷待ち時間が長い

積み込みに時間がかかる

という問題まで自動的に解決できるわけではありません。

配車だけを最適化するのではなく、

倉庫→荷役→輸送

まで物流全体を見る必要があります。

なお、中一陸運がAI配車システムを導入していることは、現在確認できる公式情報からは判断できません。

物流DXで重要なのは「部分最適」を避けること

物流には、

受注

入庫

保管

流通加工

出荷

輸送

納品

など複数の工程があります。

例えば倉庫作業だけを高速化しても、出荷口でトラックが待っていれば物流全体は効率化されません。

配車だけを効率化しても、出荷準備が間に合わなければ同じです。

物流DXで目指したいのは、

一つの工程を速くすることではなく、物流全体の流れを良くすること

です。

「保管・流通加工・輸送」をつなげて考える

中一陸運の物流サービスでは、保管・輸送・流通加工を組み合わせた一貫物流を展開しています。

ここで重要なのは、

「一社へまとめれば自動的にDXになる」

ということではありません。

一貫物流のメリットを考えるなら、

情報伝達を整理できるか

不要な横持ちを減らせるか

入出庫と輸送を連携できるか

物流工程全体を把握しやすくできるか

といった視点で検討する必要があります。

物流DXと一貫物流を組み合わせる場合も、目的は物流全体の最適化です。

デジタル化してはいけない業務も考える

物流DXでは、

「すべて自動化する」

ことを目指す必要はありません。

物流現場では、

貨物の異常を確認する

荷姿を判断する

安全な荷役方法を選択する

イレギュラーへ対応する

など、人の経験や判断が重要な業務があります。

中一陸運の公式サイトでも、物流品質は設備だけではなく、現場経験や安全意識と組み合わせて考えることの重要性が示されています。

デジタル技術が得意なことはシステムへ。

人が判断すべきことは人へ。

この役割分担を考えることが重要です。

物流DXを始める前に確認したい10項目

自社の物流業務について、次の項目を確認してみましょう。

① 同じ情報を何度も入力していないか

② 紙でなければならない帳票なのか

③ Excelファイルが担当者ごとに分散していないか

④ 電話でしか共有されていない情報はないか

⑤ 必要な書類を探す時間が長くないか

⑥ 在庫確認に時間がかかっていないか

⑦ 出荷準備と輸送手配が分断されていないか

⑧ トラックの荷待ち時間を把握できているか

⑨ システム導入そのものが目的になっていないか

⑩ デジタル化した情報のセキュリティを考えているか

複数該当する場合には、DXによって改善できる業務が隠れている可能性があります。

DX導入前に決めておきたいKPI

物流DXでは、

「導入した」

だけで終わらせないことも重要です。

導入前に、

作業時間

入力回数

検索時間

誤出荷件数

荷待ち時間

棚卸にかかる時間

など、改善したい指標を決めておきます。

例えば、

「契約書を探すのに平均15分かかっている」

のであれば、電子化後に検索時間がどう変化したのかを確認できます。

DXの成果は、

システムの新しさではなく、業務がどれだけ改善したか

で評価することが重要です。

「人を減らすDX」ではなく「人が力を発揮できるDX」へ

物流業界では人材確保が重要な課題となっています。

だからこそ、

人が行わなくてもよい作業

と、

人だからこそできる仕事

を整理することが重要です。

何度も同じ数字を入力する。

大量の紙から必要な資料を探す。

同じ情報を何度も転記する。

こうした作業をデジタル技術で支援できれば、人は、

安全確認

品質管理

顧客対応

イレギュラーへの判断

など、より人の経験が必要な業務へ時間を使いやすくなります。

物流DXの目的は、単純な省人化だけではありません。

人とデジタルの役割を整理し、持続可能な物流体制をつくることが重要です。

60年以上の「現場力」とデジタルをどう組み合わせるか

中一陸運株式会社は1963年の設立以来、60年以上にわたり物流事業を展開してきました。

一方で2017年にはアーカイブ事業を立ち上げ、2020年には駒形物流センターの倉庫事業・アーカイブ事業を対象としてISMS認証を取得しています。

つまり、長年培ってきた物流の現場経験に加えて、

紙文書の電子化

情報セキュリティ

デジタル機器を活用した安全管理

といった領域にも取り組んでいます。

ただし重要なのは、

「最新技術を導入している会社だから優れている」

ということではありません。

物流で本当に求められるのは、

現場の課題に適した技術を選び、それを安全・品質・業務改善へつなげること

です。

「これからもずっと Only


バック オフィス サポート サービスのご案内

 

◆ 皆様の事務所・オフィスでの文書・図面の管理・保管・活用方法に関するお悩みはございませんか? 

 

【(1)大型図面のスキャン・保管】

1.建設業界、設計事務所、製造業、不動産関係でよく利用される大型図面(A1サイズ中心)の管理と効率的な利用方法にお困りではありませんか?

  ・A1サイズが多くスペースをとり、50~60ページの観音製本が複数冊あれば
   保管スペースを広くとる必要があり、かなりの重量にもなります。

  ・立替建設、仕様変更、新規製作等の際に既存図面を利用する頻度は高いです。

    ただし、図面を持ち運ぶことは負担が大きく、図面の傷みや汚れ等のリスクも発生します。

 

《お悩みを解決します》 

  ・大型スキャン(A1以下)で電子データ化をお勧めします。

  ・非破壊、高精度でのスキャニングが可能です。原本をバラバラにすることなく、
    スキャン終了後も原本のまま保管が可能です。

  ・テレワーク可能なデジタルデータで納品します。社内利用の汎用性が高く
    情報共有力が高まり、コストパフォーマンスで納得して頂けます。

  ・スキャン業務はISMS認証取得の弊社自社倉庫内で実施しますので安心・ 安全です。
    スキャン対象書類のお引き取り、返却は弊社手配のチャーター便で
    訪問対応いたします。(東京・群馬・栃木・埼玉、その他)
    ⇒宅配便、路線便での対応も可能ですが、セキュリティ面を考慮して
     チャーター便での運搬を実施しています。

  ・スキャン終了後の図面等を格納した文書箱を弊社倉庫内(ISMS認証取得の
    大型クリーン倉庫)で継続的に保管管理いたします。保管料(月額)は文書箱
    のサイズに応じて設定いたします。

  ・保存期間を終了した書類、大型図面等の廃棄処理(溶解処理)も承ります。
    ⇒廃棄対象となる書類、大型図面等は文書箱(段ボール)に格納してください。

 

《大型図面・各種書類のスキャン・保管について》

 ①非破壊・高精度スキャン、管理検索がスムーズなデータで納品します。

 ②大型図面を非破壊・高精度でスキャンを行います。

  マイラー図面、トレペ図面、測量・地図図面、土木・建築図面等
  製本・冊子スキャン:観音製本、上製本(契約書製本)、地図図面製本

 ③各種書類のスキャンも承ります。

  契約書、行政文書、社内資料、古文書、絵画、ポスター、歴史資料等

 ④データベース化します。

  OCR処理、PDF変換、検索設定、指定媒体での納品

 ⑤ご要望をお教えください。

  (1)原稿サイズ (2)原稿枚数 (3)原稿の形態 (4)ご依頼内容

  (5) 原稿のお引き取り、納品方法 (6)納品形態 (7)実施時期

 

◆ご提示内容に合わせて、担当者から具体的にご提案、ご相談させて頂きます。

 

【(2)バックオフィス作業のサポートお任せください】

《オフィス内でこんなお悩みありませんか》

 ①事務職の人数不足と時間が足りない状況で、入力作業や資料整理等の補助作業が遅れている。
  対象となる書類もそのまま放置されている。

 ②PC活用で紙媒体は減少しているが、「紙での対応」が求められるシーンが
  残っており、効率的な管理体制ができていない。
  ⇒契約書、請求書、納品伝票等依然として取引先別に綴って原本保管。-

 ③手書き文書が多く、データ入力化ができていない。どうしても文書が残ってしまう。

 ④文書を詰めた文書箱(段ボール)箱が非常に多く、オフィス内で大きなスペースを取っていて無駄。
  効率的な保管と活用方法を検討したい。

 ⑤いざ使いたい資料があってもどこに保管したか忘れてしまい、探し出すのに時間がかかってしまう。

 ⑥退職・業務引継ぎの際にPC内のデータ整理ができていないので、作業が滞ってしまう。。

 

《まずお勧めしたいのが文書の電子化(スキャン)サービスです》

 ・非破壊・高精度スキャン、管理検索がスムーズなデータで納品します。

 ・各種書類のスキャンが可能です。非破壊でのスキャンも可能。
  契約書、行政文書、社内資料、古文書、絵画、ポスター、歴史資料等

 ・データベース化します。
  OCR処理、PDF変換、検索設定、指定媒体での納品

 ・スキャン終了後の図面等を格納した文書箱を弊社倉庫内(ISMS認証取得の
  大型クリーン倉庫)で継続的に保管管理いたします。保管料(月額)は文書箱
  のサイズに応じて設定いたします。

 ・スキャン終了後、保存期間を満了または保管対象外の各種書類の廃棄処理
  (溶解処理)も承ります。

  ⇒廃棄対象となる書類等は文書箱(段ボール)に格納してください。

 ・スキャン対象書類のお引き取り、返却は弊社手配のチャーター 便で訪問対
  応いたします。(東京・群馬・栃木・埼玉、その他)

   ⇒宅配便、路線便での対応も可能です。

 ・ご要望をお教えください。

  (1)原稿サイズ (2)原稿枚数 (3)原稿の形態 (4)ご依頼内容

  (5) 原稿のお引き取り、納品方法 (6)納品形態 (7)実施時期

 

◆ご提示内容に合わせて、担当者から具体的にご提案、ご相談させて頂きます。

 

通常業務の〝ちょっとその先″へ

 

《バックオフィスサービスのご案内》

 (1)データ化に向けた入力代行サービス
  Ex. 資料・冊子に表記された項目別データを手入力します。
  Ex. 数年分のアルバイト・パート社員の履歴書から必要項目をExcel
  で入力。

 (2)OCR処理による文字校正済データ作成
  Ex. 資料・データをOCR専用ソフトで読み込み、1枚1ページ単位
  でExcel抽出。抽出した内容を文字校正して納品。

 (3)PDF作成とPDF名を統一リスト化します。
  Ex. 契約書等のPDF化とそれに合わせて検索可能なようにPDF名を
  統一リスト化する。

 (4)各種写真の修復、補正

 (5)その他皆様のオフィス内で書類の電子化・保管、データ化、データ活用、
   入力作業等「書類管理に関するご相談」承ります。

 

個人事業主様も、「データ化ってどういうの?」と不明点の多い方も、お気軽にお問合せください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。